Contents










  English


  Corporate Data (As of April 1, 2017)

  Message from President and CEO







このサイトにはPDFファイルが含まれます。
PDFファイルの閲覧にはAdobeR ReaderRが必要です。
同ソフトがインストールされていない場合には、
上記バナーをクリックし、Adobe社のサイトから
AdobeR ReaderRをダウンロード(無償)してください。






著作の紹介



当社社員の著作(共著を含む)を紹介します。

掲 載 紙  人と地球のうるおいマガジン・メール
タイトル  クリアウォーターOSAKA株式会社が下水道展に初出展しました
  
~大人気のマンホールカードも用意し、たくさんの方がご来場されました~
概 要  当社の下水道展´17東京への出展の様子について紹介
担 当  企画部 企画課 事業計画係長 谷口 正典
発 行 月  2017年10月号 VOL.23
出 版 元  一般財団法人 都市技術センター

掲 載 紙  新都市
タイトル  大阪市の下水道における経営形態の見直しと新社会の取組みについて
概 要  大阪市下水道事業の経営形態見直しの経過と新会社設立及びその取組み内容について
担 当  企画部 企画課 事業計画係長 谷口 正典
発 行 月  2017年12月号
出 版 元  公益財団法人 都市計画協会

掲 載 紙  ヒューム管ジャーナル
タイトル  「ヒューム管への応援歌」良いものを永く、長く
概 要  ヒューム管の果たしてきた役割や、今後の維持管理などについて
担 当  企画部長 大屋 弘一
発 行 月  2018年1月号 通巻121号
出 版 元  全国ヒューム管協会

掲 載 紙  月刊下水道
タイトル  クリアウォーターOSAKAの今後を見据えた取組みについて
概 要  当社の今後を見据えた具体的な取り組みについての紹介
担 当  企画部 企画課 事業計画係長 谷口 正典
発 行 月  2018年3月号
出 版 元  環境新聞社

掲 載 紙  下水道協会誌
タイトル  既存施設へのステップ流入式2段硝化脱窒法導入による窒素削減効果について
概 要  ステップAO法の施設概要、最適ステップ比の検討、ステップAO法導入効果の検証などについて
担 当  事業部 設備課 森 健二
発 行 月  2017年10月号 VOL.23
出 版 元  公益社団法人 日本下水道協会

掲 載 紙  日経研月報
タイトル  官民連携によるインフラ事業実施における課題
概 要  官民連携事業実施時のリスク負担、性能発注のあり方などに関する一考察
担 当  経営企画部 経営企画課長 小椋 淳二
 常務取締役 深澤 哲
発 行 月  2018年5月号 VOL.479
出 版 元  一般財団法人 日本経済研究所

掲 載 紙  下水道協会誌
タイトル  シリーズ下水道の継承 第6回処理場の維持管理編⑥
概 要  雨天時の運転管理について
担 当  大阪市建設局&クリアウォーターOSAKA㈱ 共同執筆チーム
 当社:東部下水道事務所
 設備管理課 水質係長 吉田 達朗
 設備管理課 辻本 豊
発 行 月  2018年9月号No.671
出 版 元  公益社団法人 日本下水道協会

掲 載 紙  下水道協会誌
タイトル  シリーズ下水道の継承 第7回処理場の維持管理編⑦
概 要  汚泥輸送設備、汚泥脱水設備の運転管理について
担 当  大阪市建設局&クリアウォーターOSAKA㈱ 共同執筆チーム
 当社:事業部 技術管理課 設備設計係長
 中谷 忠義
発 行 月  2018年10月号No.672
出 版 元  公益社団法人 日本下水道協会

掲 載 紙  下水道協会誌
タイトル  シリーズ下水道の継承 第8回処理場の維持管理編⑧
概 要  電気計装設備の維持管理について
担 当  大阪市建設局&クリアウォーターOSAKA㈱ 共同執筆チーム
 当社:事業部 設備企画課 研修・人材育成係長(兼)経営企画部 企画課 担当係長
 石垣 嘉隆
発 行 月  2018年11月号No.673
出 版 元  公益社団法人 日本下水道協会

掲 載 紙  下水道協会誌
タイトル  シリーズ下水道の継承 第11回処理場の維持管理編⑪
概 要  環境保全対策について
担 当  大阪市建設局&クリアウォーターOSAKA㈱ 共同執筆チーム
 当社:東部下水道事務所 設備管理係長
 野村 左智
発 行 月  2019年2月号No.676
出 版 元  公益社団法人 日本下水道協会